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トピックス2020.11.26

組織と個人の同志度を測定する「同志サーベイ」がGLOBIS知見録に掲載されました!

昨年発足したPARADOX創研にグロービス経営大学院 経営研究科 研究科長の田久保善彦氏と、社会心理学の専門家でモナッシュ大学の准教授である渡部幹氏を迎え、パラドックスが独自に開発した「同志サーベイ」。

「同志度」という独自の基準を設けており、「価値観・強み・自己実現」という3つの観点から、企業と個人における相互認知・共感・貢献度を測定し、企業の現在の組織状況を把握。企業の一枚岩化を促進するための重要指標を提供します。

このたび、こちらの同志サーベイをグロービス経営大学院のwebメディアである“GLOBIS知見録”に全3回で掲載いただきました。

第1回は、グロービス経営大学院 経営研究科 研究科長の田久保善彦氏とPARADOX創研の所長を務める弊社の鈴木祐介との対談。

(第1回)https://globis.jp/article/7918

第2回・第3回は、同志サーベイをご導入いただいている石坂産業株式会社で人材開発室 室長を務める貫洞晴一氏と鈴木祐介の対談となっております。

(第2回)https://globis.jp/article/7919

(第3回)https://globis.jp/article/7920

組織が抱えるあらゆる課題に応えるインナーブランディングを推進する上で、どのようなポイントに注目すればいいのかが分かる内容になっておりますので、気になった方はぜひ、ご覧いただけますと幸いです。

 

<同志サーベイについてのお問い合わせはこちらより>