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トピックス2020.05.27

ビジュアルアイデンティティに関する無料相談を受付中です。

ポジショニングが確立された企業やブランドたちは、名前を聞いただけで、ロゴマークや商品、広告や内装、ITサービスであればそのインターフェイスなど、様々なビジュアルイメージが頭の中に浮かんでくることと思います。

また、ビジュアルが浮かぶと同時に、「落ち着く」「元気が出る」「癒される」といった“ブランド“のらしさも感じるのではないでしょうか?

ブランディングの軸であるコーポレートアイデンティティ(CI)は、マインドアイデンティティ(MI)/ビヘイビアアイデンティティ(BI)/ビジュアルアイデンティティ(VI)からなる通り、ブランディングにおける“見た目“の印象は、“心”や“行動“と合わせて、とても重要な要素なのです。

人間が物事を判断している五感の割合も、視覚が一番高く87%、聴覚が7%、触覚が3%、嗅覚2%、味覚1%というデータも出ています。

この度、パラドックスが運営しているブランディングメディア“Visions”にて、『「らしさ」を瞬間で伝えるビジュアルアイデンティティ(VI)の基礎知識』というコンテンツを公開いたしました。

VIの意味合い、作り方とポイント、リリースや展開方法を記載しておりますので、企業やブランドの強みやらしさを視覚的定義していきたいと感じている方は、ぜひ、ご覧いただけますと幸いです。

→記事はこちらよりご確認ください!
「らしさ」を瞬間で伝えるビジュアルアイデンティティ(VI)の基礎知識

また、VIづくりは専門的な考えが必要な部分もあり、自社でつくる際には難しさを感じる場面もあるかもしれません。

そこで、自社のVIづくりについてお困りの方や、VIに関してさらに詳しい内容を知りたい方を対象に、パラドックス創研のVI主任研究員による、オンライン無料相談を承っております。約20年間、ブランディング事業を行なってきたパラドックスの知見が、少しでも皆様の志の実現のお役に立てればと思います。

どうぞこの機会にお気軽にお問い合わせください。

※下記お問い合わせフォームより、お問い合わせ詳細の欄に「VI無料相談希望」とご記入いただけますと幸いです。

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